カイテキオリゴ 全成分

カイテキオリゴの全成分を知りたい

 

「ほぼすべてのビフィズス菌を活性化させる」というEOS理論に基づいて作られ、

 

数々の受賞、認定実績のある【カイテキオリゴ】。

 

1分間に1個売れているという、人気のオリゴ糖食品です。

 

 芸能人にも愛用されている事でも話題になっていますね。

 

そんなカイテキオリゴの成分はすべて天然由来との事ですが、

 

 カイテキオリゴの全成分が気になりますよね?

 

 カイテキオリゴの全成分について調べてみました!

 

カイテキオリゴの全成分を解説しまーす

 

カイテキオリゴの全成分が気になったので、発売元の北の快適工房さんに問い合わせてみました!

 

 

 回答で明らかになった全成分と、由来となる植物をここでシェアしたいと思います。

 

※一覧の見方は、カイテキオリゴの成分 < 由来となる原料 です。

 

●ラフィノース < 甜菜(てんさい。サトウダイコン、ビートという別名も)

 

●ミルクオリゴ糖 < 牛乳

 

●乳糖 < 牛乳

 

●環状オリゴ糖 < トウモロコシ

 

●フラクトオリゴ糖 < サトウキビ

 

●アカシア食物繊維 < アカシア樹液

 

●イソマルトオリゴ糖  < トウモロコシ、馬鈴薯   

 

●難消化性デキストリン < トウモロコシ

 

●ショ糖 < 甜菜

 

 ラフィノースは、甜菜を精製して作られる結晶オリゴ糖の名称です。

 

甜菜(てんさい・ビート)という植物は、耳慣れない方も多いかもしれませんね。

 

甜菜は、サトウダイコンとも呼ばれる通り、短めの大根のような見た目でかじるとほんのり甘みがあります。

 

カイテキオリゴに使用されている甜菜は、北海道産を100%使用しているそうです。

 


画像出典:Wikipedia

 

 乳糖も、ビフィズス菌のエサとなりビフィズス菌を元気にする作用があります。

 

 アカシア食物繊維、難消化性デキストリンは、ともに水溶性の食物繊維です。

 

 

 カイテキオリゴには複数の種類のオリゴ糖が含まれていますが、これは:

 

 「複数のオリゴ糖を組み合わせて、30種類以上あるビフィズス菌のほぼ全てを活性化させる」というEOS理論に基づいてカイテキオリゴが作られている証明でもありますね。

 

カイテキオリゴには、このEOS理論の他、

 

腸の下の方に棲んでいるビフィズス菌にもオリゴ糖が届く配合や、

 

スルッと感の向上の為に、水分を効率よく与えられる製法

 

といった研究技術が用いられています。

 

「カイテキオリゴじゃなきゃダメなんです」というユーザーが大勢いるのは、このカイテキオリゴ独自の技術、配合のせいかもしれませんね。

 

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